ご使用前に必ず各製品の貼り方をお読みください

■高蒔絵の貼り方 ■AESTHETEの貼り方 ■CandyStoneの貼り方 ■ラインストーンの貼り方 ■シールの剥がし方 ■フェイクランジェリーの貼り方 ■フェイクランジェリーの剥がし方

高蒔絵の貼り方

携帯電話、ヘルメット・ボードなどのスポーツ用具、漆器・陶器・ガラス・プラスチック・金属などの硬質で表面が滑らかな素材に貼ることができます。

ご注意 : 貼る前に必ずお読みください。

本製品をお貼りになる場合は自らの責任でお貼りください。
稀に貼ることの困難な素材もあります。また携帯電話などの塗装面の荒れ、キズ、経年劣化、また特定の機種や塗装方法によっては本製品を貼って上面のフィルムを剥がすときに、ごく稀に塗装も剥がれることがありますので注意して作業を行ってください。
なお、本製品は一度貼ったら剥がしづらい製品(但し、時間をかけて絵柄を壊すようにすると、必ず剥がせます)ですので、その点をご理解いただいた上でお貼りください。

以下の点には充分ご注意ください。
  • 本製品は玩具安全基準(化学的特性の規定)の検査済み製品ですが、食器に貼る場合はカップ当の内側や食品が直接触れる場所、また口のあたる場所には貼らないでください。
  • 子供が勝手に本製品を扱わないように注意してください。
  • 本製品を高温になる鍋、やかん、ポットなどには貼らないでください。
  • 本製品を貼った物品を、食器洗浄器や電子レンジに入れて使用しないでください。

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貼る対象物の汚れ、水分、油分などを拭き取ります。
あらかじめシールを貼る位置を決めておきましょう。
絵柄の付いた上面のフィルムから離形紙(フィルムの場合もあります)を剥がします。
離形紙に細かい絵柄が残りそうなときには、できるだけ絵柄の単純な方(細かい線や入り組んだ絵柄のない所)の端から上面のフィルムを持ち上げ、下面の離形紙を180度反らすように丸めると、絵柄が上手くフィルムに移ります。
絵柄の付いたフィルムを、指先が絵柄に触れないように持ち、皺にならないように又空気が入らないようにして、貼りたい位置そのフィルムを乗せます。
貼り直しはできませんのでご注意ください。
爪などで絵柄を丁寧に擦ります。
細い線など細かい部分は、特に丁寧に擦るようにしてください。
擦りが弱いと付きにくい場合があります。
擦り込み後、フィルムを端からゆっくり180度反らすように剥がします。
擦り付けた面に絵柄が残って完成です。
絵柄がフィルムに残ったり浮き上がりそうな時は再度擦り直し、密着しているのを確認した後、フィルムを剥がしてください。
粘着度を強めるには、透明マニキュアの塗装が有効です。
(食器やマニキュアが気になる物には塗らないでください)

AESTHETEの貼り方

携帯電話、ヘルメット・ボードなどのスポーツ用具、漆器・陶器・ガラス・プラスチック・金属などの硬質で表面が滑らかな素材に貼ることができます。

ご注意 : 貼る前に必ずお読みください。

本製品をお貼りになる場合は自らの責任でお貼りください。
稀に貼ることの困難な素材もあります。また携帯電話などの塗装面の荒れ、キズ、経年劣化、また特定の機種や塗装方法によっては本製品を貼って上面のフィルムを剥がすときに、ごく稀に塗装も剥がれることがありますので注意して作業を行ってください。
なお、本製品は一度貼ったら剥がしづらい製品(但し、時間をかけて絵柄を壊すようにすると、必ず剥がせます)ですので、その点をご理解いただいた上でお貼りください。

以下の点には充分ご注意ください。
  • 本製品は玩具安全基準(化学的特性の規定)の検査済み製品ですが、食器に貼る場合はカップ当の内側や食品が直接触れる場所、また口のあたる場所には貼らないでください。
  • 子供が勝手に本製品を扱わないように注意してください。
  • 本製品を高温になる鍋、やかん、ポットなどには貼らないでください。
  • 本製品を貼った物品を、食器洗浄器や電子レンジに入れて使用しないでください。
  • 本製品はラインストーンと組み合わせて貼ることが出来ますが、ラインストーンは、ぶつけたり、擦ったり、衣類等に引っ掛けたりすると、外れたり、衣類を傷つけることもありますので、扱いには充分ご注意ください。
お客様にご用意していただく物
  • カッター
  • ハサミ
  • 油性ペン
シールを台紙から取り出し,貼りたいパーツごとに切り分けます。
貼る位置が決まったらフィルムの上から携帯電話の形に油性ペンで線を引き切り離します。
シールの付いている表フィルムから裏フィルム(セパレート)を剥がします。
3で位置決めした場所に慎重に貼り、フィルムの上からツメ等でよく擦ってください。
(1度貼り付きますと貼り直しが出来ませんのでご注意ください。)
フィルムの端をめくり,180度折り返しながらゆっくり剥がします。

1〜6の手順で残りのシールを貼り完成です。

CandyStoneの貼り方

携帯電話、ヘルメット・ボードなどのスポーツ用具、漆器・陶器・ガラス・プラスチック・金属などの硬質で表面が滑らかな素材に貼ることができます。

ご注意 : 貼る前に必ずお読みください。

本製品をお貼りになる場合は自らの責任でお貼りください。
稀に貼ることの困難な素材もあります。また携帯電話などの塗装面の荒れ、キズ、経年劣化、また特定の機種や塗装方法によっては本製品を貼って上面のフィルムを剥がすときに、ごく稀に塗装も剥がれることがありますので注意して作業を行ってください。
なお、本製品は一度貼ったら剥がしづらい製品(但し、時間をかけて絵柄を壊すようにすると、必ず剥がせます)ですので、その点をご理解いただいた上でお貼りください。

以下の点には充分ご注意ください。
  • 本製品は玩具安全基準(化学的特性の規定)の検査済み製品ですが、食器に貼る場合はカップ当の内側や食品が直接触れる場所、また口のあたる場所には貼らないでください。
  • 子供が勝手に本製品を扱わないように注意してください。
  • 本製品を高温になる鍋、やかん、ポットなどには貼らないでください。
  • 本製品を貼った物品を、食器洗浄器や電子レンジに入れて使用しないでください。
  • ラインストーンは、ぶつけたり、擦ったり、衣類等に引っ掛けたりすると、外れたり、衣類を傷つけることもありますので、扱いには充分ご注意ください。
貼る対象物の汚れ、水分、油分などを拭き取ります。
あらかじめシールを貼る位置を決めておきましょう。
絵柄やラインストーンの付いたフィルムから、裏紙の離形紙(フィルムの場合もあります)を剥がします。
ただ本製品の性質上、ラインストーンの周りに隙間が生じることもあります。
絵柄を細かく切り貼りする場合にはその隙間を埋めるようにフィルムを擦り、絵柄がフィルムに付着したのを確認してから離形紙をはがしてください。
離形紙に細い絵柄が残りそうなときには、できるだけ絵柄の単純な方(細かい線や入り組んだ絵柄のない所)の端から上面のフィルムを持ち上げ,下面の離形紙を180度反らすように丸めると絵柄が上手くフィルムに移ります。
それでもごく稀に絵柄がフィルムに付着しないこともありますので、その場合はピンセットなどで絵柄を端から優しく取り上げて貼ってください。
絵柄やライストーンの付いたフィルムを指先が絵柄等に触れないように持ち,皺にならないように又空気が入らないようにして、貼りたい位置そのフィルムを乗せます。
貼り直しはできませんのでご注意ください。
爪などで絵柄を丁寧に擦ります。
細い線など細かい部分は、特に丁寧に
擦るようにしてください。
擦りが弱いと付きにくい場合があります。。
ラインストーンを強く擦らないでください。ごく稀に外れる原因にもなります。
擦り込み後、フィルムを端からゆっくり180度反らすように剥がします。
擦り付けた面に絵柄が残って完成です。
絵柄がフィルムに残ったり浮き上がりそうな時は再度擦り直し、密着しているのを確認した後、フィルムを剥がしてください。
粘着度を強めるには、透明マニキュアの塗装が有効です。
(食器やマニキュアが気になる物には塗らないでください)

ラインストーンの貼り方

お客様にご用意していただく物
  • ラインストーン
  • つまようじ
  • 小皿
  • ピンセット
  • ラインストーン用接着剤
小皿に出した接着剤をつまようじで
少量取ってシールの上の貼りたい
部分にのせ、ラインストーンを圧着し、
乾くまで待てば完成です。

シールの剥がし方

準備するもの…アクリル定規などの硬いヘラ

シールの端から少しずつ削って剥がします。
本体を傷つけないよう
ゆっくりと丁寧に削り落としてください。

稀に糊が残ることがありますが
そんな時は布やティッシュなどに中性洗剤を
付けて拭くと糊をとることができます。定規などの堅いヘラのような物で
シールの端から、本体に傷が付かないように
少しずつ慎重に削り落としてください。
シールはがしに最適な
青砥屋・蒔絵しーる剥がし
ご用意しております。

フェイクランジェリーの貼り方

ご注意 : 貼る前に必ずお読みください。

皮膚に関する安全性には充分考慮していますが
特にアレルギー体質の方や皮膚の弱い方はご使用を避けて下さい。
お肌に合わない際はすみやかに使用を中止し、専門の医師の相談を受けてください。
柄を好きな形にカットします。
あらかじめ貼りたい位置を決め、汗や油がないようによく拭いておきます。
カットしたシールの表面に付いている透明の保護フィルムを剥がします。
絵柄のプリントされている面を台紙ごと皮膚に密着させます。
その上から水分を十分に浸透させ20秒ほど待ちます。
コットンやティッシュに水分を含ませると良いでしょう。
ゆっくりと台紙を取ります。
転写後は皮膚に残った糊のベタつきを濡れたティッシュ等で拭き取り、水分も拭き取ります。転写した絵の上からパウダーで仕上げると理想的です。

フェイクランジェリーの剥がし方

セロハンテープ等粘着性のあるものをシールにあて、ゆっくり剥がすときれいに剥がれます。
お肌の弱い方は入浴時などに優しくこすり、丁寧に剥がしていただくことをお勧めします。
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